BS12 TwellV 3486

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2025/12/27(土) 17:37:05.68ID:z6iXCQED
公式HP https://www.twellv.co.jp/
番組表. https://www.twellv.co.jp/program_schedule/

前スレ
BS12 TwellV 3485
https://tanuki.5ch.net/test/read.cgi/livebs2/1766678304/
116名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2025/12/27(土) 20:53:42.03ID:hLzfVv3r
https://sora.5ch.net/test/read.cgi/livetbs/1747527175/651-

 本のタイトルは『赤い巨塔 「学者の国会」日本学術会議の内幕』。時事問題研究所編で出版元も同研究所となっている。「学者の国会」というサブタイトルは、かつて日本学術会議の210名の会員が、大学院生を含む研究者の選挙によって選ばれていたことに由来する。会員の選出方法はその後、1983年に各種学会からの推薦制に変わり、さらに2004年には、現会員が次の会員を推薦する制度に変わった。しかし、いずれの制度下でも共産党支配の実質は変わらなかった。

 日本学術会議は現在は三つの部会に大きく括られているが、本書出版時には七つの部会があった。共産党は同党の指導下にある団体を利用して各部会に候補者を立て、同党の党員や息のかかった人物を大量に当選させてきた。

 しかし、第7部の医学部会だけはいくら共産党が候補者を立て選挙運動をしても、ただの一人も当選させることができなかった。だから共産党は、医学界の闇を描いた山崎豊子の小説のタイトルを使って第7部は「白い巨塔」だと攻撃していた。それに反撃する形で、学術会議こそ共産党に乗っ取られた「赤い巨塔」ではないか、というのが本書のタイトルの由来になっている。序文には次のように、その主題がくっきりと書かれている。

「日本共産党は、各級議会と同じく合法的に利用できる唯一の機構として、この学術会議の専断をねらい、さまざまな戦術を駆使して多くの同党系列の学者を学術会議に送り込み、そうしてわが国の科学技術行政に影響力を持とうと意図しているのである」「科学者の『総意』という名の下に、実は国家の行政機構が革命運動に利用されるようでは困る」

http://hayabusa2.2c●h.sc/test/read.cgi/livetbs/1748137521/515-
117名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2025/12/27(土) 20:53:50.48ID:hLzfVv3r
https://sora.5ch.net/test/read.cgi/livetbs/1766475068/4-10

改めて問題の本質を問い直す

『はだしのゲン』は当初は少年誌に連載されていたが、後半は、共産党系の雑誌を経て、日教組の機関誌に連載されている。これに合わせたかのように後半に進むに従って、特定のイデオロギー色が強くなっていく。主人公のゲンや友人は、日教組の代弁者となって、式典の国歌斉唱に反対し、天皇の戦争責任を主張したり、言葉汚く罵ったりする。ところが閲覧制限に反対する論陣を張ったマスコミ各社は、この点についてほとんど触れず、論点を平和教育や子供の知る権利にすり替えている。子供の知る権利を主張する一方で、自分たちの都合の悪いことは曖昧にし、国民に知らせない姿勢は矛盾以外の何ものでもない。作品の後半部分の天皇や君が代に対する侮辱的な記述を学校現場で扱うことを国民の多くは果たして支持するであろうか。

https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/tv/1729410406/604-
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