FA宣言のソフトバンク東浜巨が残留決断 「26年は自分の野球人生を左右するシーズンになる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea2e1aef857039800736f66863849abc6a5d4a9f
1/15(木) 1:40
ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)権を行使していた東浜巨投手(35)が残留を決断したことが14日、分かった。
登板機会を求めての権利行使だったが、他球団から正式な獲得オファーは届かず、
越年にまで至った異例の長期戦にピリオド≠打つ形で宣言残留を認める球団に意思を伝え、2026年シーズンに臨む覚悟を決めたようだ。