真に恐れるべきは有能な敵ではなく無能な味方である
結局無能な味方がチームを木っ端微塵にぶっ壊した
編成の問題はあっても、その中での最善も余裕で見誤る様なのが指揮官にいたんじゃどうにもこうにも行かないよ