>ヤクルトの橿渕聡編成部スカウトグループデスクが23日、ヤクルトの今年のドラフト1位の方針について「即戦力投手の可能性が高い」と明かした。この日は球団事務所で編成会議を開催。26日に行われるドラフトの方針を休憩も含めて約4時間超話し合った。現状で57人の候補に絞ったといい、人数比は投手対野手で7対3。ここから戦略も含めて24、25日にかけて話を詰めていく。

ヤクルトも投手路線だな。