ロッテ・吉井監督、就任1年目シーズンは2位 「知らないことがたくさんあった。もっと勉強していかなきゃ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/83e0061c62c768dfc2fa5c0a7a927dd8854510db
 今季は先発陣で最後まで機能したのは10勝したエース左腕の小島和哉投手(27)だけ。期待の佐々木朗希投手(21)も左脇腹の肉離れで夏場に途中離脱したほか、右肘のトミー・ジョン手術を受けている種市と西野勇士投手(32)もフル投入することはできなかった。

 「先発投手は1年間、中6日でスキップせずに元気な姿でマウンドに立ち、ゲームの半分を投げることが最低限の仕事」と注文をつけたが、自身は監督就任1年目。レギュラーシーズンを2位で終えたが、「知らないことがたくさんあった。改めてもっともっと勉強していかなきゃいけない。そういう思いをした1年だった」。至らないことが多かったことを自ら認めた。


これはドラフト含め先発補強示唆だな